2025.02.16
コンタクトレンズってどうなの?
今日の出来事午前中にプライベートクラスがありました。高校時代の友人の結婚式が9月にあるとのこと。誰かの結婚式といえば、新たな出会いのチャンスでもあるということで、
『こうゆう予定が入ると、気合が入りますね!』
という言葉のとおり、まるで自分の結婚式が9月にあるかのようなテンションになっていました。いいですね☆彡
そのつもりで行動していると、彼女は独身なので本当にそうなる可能性だってあるかもしれませんよね。目標は自分のテンションが上がることが理想なので、ワクワクドキドキするような目標設定を意識することです。
クラスが終わった後に、以前からちょっと興味のあったコンタクトレンズのカウンセリングへ行ってきました。と、いうのも仕事の打ち合わせで渡された資料を読む際に、最近は眼鏡をしないと細かい字が読めないことがあるのです。
資料を見ながら、相手の顔を見ると目が疲れることがあり、資料を読むときは眼鏡をして人と話をするときはいちいち眼鏡を取る・・・これがまた煩わしいと感じ事がキッカケです。
老眼にも対応している遠近両用のコンタクトレンズが発売されている、というネット記事を見て、相談することにしました。
初心者なので、コンタクトレンズというものがどうゆうものか全然わからず行ったのですが、簡単な目の検査では近視・遠視&乱視はないよう。
コンタクトの説明自体はタブレットでオンラインカウンセリングという形でした。相手は人ではなくアニメなので、きっとリモートで対応しているのでしょうね。
ひと通りわかりやすく説明してもらったのですが、私がイメージしていたのとはちょっと違っていて、”そこまでして必要かしら?” と思ってしまったので、眼科医の診察を断ってそのまま帰って来ました。
コンタクトレンズの新しい素材としてシリコン製のものも出ているらしく、空気の通りが良いそう。ただ、保水能力は今までの既存のモノの方がありますが、空気の通りは新しい素材には劣る・・・とのこと。
きっとこれからもっと新しい使いやすい素材が出てくると思うので、この先また必要だと感じた時に再チャレンジすればいいかな~と思ったりして。もしかしたら一生使うことはないかもしれませんけどね。



